風俗なやつら
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首からおっぱいへと、舌を這わせ、秘密の花園へ指を持って行くと、もうグッチョリ。

もう一年位前だと思いますが、風俗デビューして間もない頃に、結構、通ったお気に入りとの再会に心が躍ります。予約の5分前に、ピンクサロンに、到着。急な階段に、スタッフ氏の元気な挨拶が響きます。『ご指名はございますか 』『電雑談で予約してます』と伝えると、スムーズに案内されます。昼間のため、同士は、少なくて、ピンサロ嬢が、暇してる状況。ムダに元気なスタッフ氏のアナウンスに、耳を傾け、ピンサロ嬢の到着を待ちます。しばらく、ボーっとしていたら、女の子が登場。『あっ。、お久しぶりですね〜。○○さんは、元気でした 』と明るい笑顔に、モチベーションUP。『名前を覚えてて、くれたんだ 』と聞くと、『うん、イイ男は忘れないよ』と私の名前を覚えてて、嬉しさの余り、抱きしめました。雑談は、後にして、まず、プレイスタート。濃厚なディープキスに、息が苦しくなって、やっと唇を離します。やっぱり、この子は、Kiss好きです。変わらないです。感度は、どうかなと思い、首からおっぱいへと、舌を這わせ、秘密の花園へ指を持って行くと、もうグッチョリ。

[ 2014-11-22 ]

カテゴリ: ピンサロ体験談